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桃の節句
五月五日は、
端午の節句と呼ばれる菖蒲の節句。
「菖蒲」と武をたっとぶ「尚武」が結びつき武家の間で盛んに祝われました。その習慣が一般に広まり、江戸時代の中頃には、五月五日が男児の健やかでたくましい成長を祝う<菖蒲の節>となり、兜・甲冑・武者人形・鯉のぼり・鐘馗などを飾り、柏餅や粽(ちまき)を供えます

青空高く 国明作
高さ22cm
12,960円

大勝利 国明作
高さ36cm
32,400円

青雲 明正作
高さ17cm
12,960円

風籟 信喬作

84,240円

一番槍 祐二作
高さ31cm(槍含)
23,760円

勝引き 国明作
高さ20cm
17,280円





大・中・小
高さ50〜35cm
大15,012円
中 11,232円
小 7,560円

鐘馗の泣きどころ
高さ51cm
源造作 540,000円



鯉のぼり 謙二作
高さ23cm
10,800円



よろこび 進作
高さ16cm
5,184円



初陣 祐二作
高さ27cm
162,000円